2005年05月16日

チーズポケットブック〈2005〜2006〉

たまご社 編纂の新書です。

チーズポケットブック〈2005~2006〉
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2005年03月27日

CHEESE BOOK―のんびり日曜日のチーズの本

CHEESE BOOK―のんびり日曜日のチーズの本/堀井 和子 (著)

▼内容
チーズの種類とそれに見合った切り分け方・保存方法、チーズのための道具、チーズ料理レシピなど、シンプルで優しいイラスト写真で紹介する、味わい深いチーズブック。(「MARC」データベースより)

▼目次
果物とチーズ
青カビタイプ
カマンベールの切り分け方・保存法
シェーヴルタイプ
白カビタイプ
ウオッシュタイプ
ポン・レヴェックの切り分け方・保存法
セミハード、ハードタイプ
フレッシュタイプ
チーズがもっと好きになる道具
チーズの絵
ついチーズを買ってきたくなる道具
シンプルなチーズ料理を作る
チーズに合うパンを焼く
北欧の乾いたパンは面白い〔ほか〕
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2005年03月15日

「アトリエ・ド・フロマージュ」のチーズレシピ

出版社/著者からの内容紹介
全国に熱狂的なファンを持つ、軽井沢の老舗チーズ専門店、 「アトリエ・ド・フロマージュ」。 TV・雑誌の「スイーツランキング」でも常に上位に ランクインする、人気のチーズケーキ、シュークリームなどの スイーツ50種、チーズ料理45種のレシピを紹介。 あの「マスカルポーネ・シュー」のレシピも 初公開。

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2005年02月21日

国産ナチュラルチーズ図鑑―生産地域別ナチュラルチーズガイド

(編)NHK出版
国産ナチュラルチーズ図鑑―生産地域別ナチュラルチーズガイド

(AMAZON レビューより)
日本には「自分がおいしいと思うチーズをつくりたい」と考え、情熱をもってチーズをつくっている人がたくさんいます。外国の模倣ではなく、日本の土で育てた牧草で牛や山羊、羊を育て、その生乳で仕込んだチーズを愛情こめて熟成させています。日本人が日本でつくられるものをおいしいと感じるのは自然なこと。この本は、新鮮で安全な日本のナチュラルチーズがどんな場所でどんな人につくられているのか、風景とつくった人の顔が浮かぶ、ほかにはないチーズの図鑑です。「このチーズを食べたい」と思ったら購入もできるように、巻末に取り寄せ情報も掲載しています。日本のナチュラルチーズを食卓へのせ、健康的な食生活をお楽しみください。

日本ナチュラルチーズメーカー68社、チーズの種類・歴史や、全メーカー取り寄せガイドなどを収録。
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2005年02月18日

イタリアンチーズCOOKING―モッツァレッラやリコッタで35のレシピ Chef’s Table

イタリアンチーズCOOKING―モッツァレッラやリコッタで35のレシピ Chef’s Table
落合 務 (著)

内容(「MARC」データベースより)
イタリアのチーズは歴史が古く、その種類も豊富。ピッツァやパスタはもちろん、食後のワインと楽しんだり、料理のソースやデザートにも使う。使い方によって様々なおいしさを見せるチーズの料理35品。

イタリアンチーズCOOKING―モッ...Chef’s Table
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2005年02月04日

清水牧場のチーズ料理―味と出会うCHEESE

(AMAZONレビューより)
◆内容(「BOOK」データベースより)
NHK『食卓の王様』で絶賛!それは本物の牛を育てるところからはじまった!この1冊でチーズとミルクの選び方使い方が達人級。
◆内容(「MARC」データベースより)
信州でチーズ造りに携わる清水牧場のオーナー夫婦が、さまざまなタイプのチーズについて解説し、食事のおかずからお菓子まで多彩に変化するチーズ料理レシピを、カラー写真とともに多数紹介する。

清水牧場のチーズ料理―味と出会うCHEESE 味と出会う (CHEESE)
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2005年01月28日

お勧めチーズ本:チーズの悦楽十二カ月―ワインと共に

本間 るみ子 (著)

(AMAZONレビューより)
◆出版社/著者からの内容紹介
「チーズのカリスマ」と呼ばれる著者が、季節やイベントに合わせた最高に美味しいチーズの選び方を、おすすめワインと共に伝授。知らなかったチーズとワインのおしゃれな楽しみ方で12カ月を巡る。

◆内容(「BOOK」データベースより)
カマンベールやモッツァレッラ以外にも、世界にはまだまだ美味しいチーズがある。季節やイベントに合わせてぴったりのチーズを選んだら、欲しくなるのはベストマリアージュなワイン!そこで「チーズのカリスマ」として知られる著者が初めてチーズとワインの組み合わせをまとめ、十二カ月に分けて解説したのが本書。人気チーズや通好みのチーズを歴史や製法など...

チーズの悦楽十二カ月―ワインと共に
(在庫があるとは限りません。AMAZONで各人チェック下さい。)
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2005年01月27日

お勧めチーズ本:おいしいチーズの事典―食べやすさ、味わい方、ワインの相性がひと目でわかる

(AMAZON レビューより)

◆内容(「MARC」データベースより)
おいしさがいろいろ楽しめるポピュラータイプのチーズを8種と、個性的なチーズ88種をタイプ別に紹介します。その他チーズを見分けるポイントやチーズ料理レシピナチュラル・チーズの作り方なども併せて紹介。

◆著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
村山 重信/1944年生まれ。フランス・チーズ鑑評騎士の会の最高位「グラン・オフィシエ」と、日本で唯一人のチーズ熟成士「プロフェショナル・フロマージュ・アフィヌール」の称号を持つ、日本チーズ業界の重鎮。現在、チーズの輸入商社チェスコ株式会社取締役CS事業部長、チーズ・プロフェショナル協会会長の職にある。

おいしいチーズの事典―食べやすさ、味わい方、ワインの相性がひと目でわかる
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2005年01月25日

お勧め本:チーズ図鑑

(AMAZONによるレビュー)
◆出版社/著者からの内容紹介
日本のチーズ好きを一挙に増やした単行本をコンパクトにして内容は一層充実。外国旅行にも国内でのチーズ探しにも絶好の手引書
◆内容(「BOOK」データベースより)
チーズが優れた栄養食品であることはいまや常識。それにチーズがあるだけで食卓が楽しくなります。では、どんなチーズを選べばいいか。迷った時に、この一冊が役立ちます。フランス、イタリア、スペイン、ポルトガル、スイスギリシャ、ベルギー、デンマーク、フィンランド、ドイツ、イギリス、オランダ、ノルウェー、スウェーデン321個のチーズが、写真と詳細なデータでお待ちしています。

「チーズ図鑑」文藝春秋編
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お勧めチーズ本:フランスふだんのおそうざい・・・・

(AMAZONレビューより)

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大森 由紀子
フランス菓子・料理研究家。学習院大学フランス文学科卒業。パリのル・コルドン・ブルー、リッツ・エスコフィエ料理学校などで料理、お菓子を学ぶ。お菓子と料理の教室「エートル・パティス・キュイジーヌ」を主宰。リッツ・エスコフィエ料理学校の日本窓口も務める。パリはもちろん、10数年にわたってフランスの地方を取材、料理とお菓子を通してフランスの文化を日本に伝えたいと願う。フランスのおそうざいで特にお気に入りは、牛肉の煮込み料理。深い味わいの赤ワインと一緒にいただけば、ごきげん。

フランスふだんのおそうざい―かんたんレシピとワインとチーズ
posted by habo at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | チーズ関連の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする